農林水産大臣認可 事業協同組合 JY 全国焼肉協会

ボランティア活動について

JYボランティア活動について

ボランティア活動
このボランティア活動の発端は、J Yの基本理念である“事業を通じて社会貢献を行う”という大きな目的にあります。その理念の下、組織活動の一環としてのボランティア活動を展開・継続しております。
 毎年加盟店舗様にご協力いただき、福祉施設への食材提供は『J Y全国ヤキニクまつり』の恒例行事としてすっかり定着してきております。  昨年もおかげさまを持ちまして、25,000食という確かな実績を残すことができました。ここ数年間にわたる功績は再三マスコミにも取り上げられ、高い評価をいただき、事業協同組合としても、誇れる実績であると自負しております。そこで今年も引き続き、福祉施設への食材提供を実施いたします。目標としては、昨年と同じ“25,000食提供”を掲げました。数字的には昨年並みではありますが、どうかこの活動を通してより多くの皆様のご理解を戴ければ幸いに存じます。  また 今回は2005年法令化予定のトレーサビリティの啓蒙活動も展開しておりますので、合わせてご理解賜りますようお願い申し上げます。

後援:農林水産省
主催:事業協同組合J Y全国焼肉協会

『ほうせん』(長野県)が 福祉施設の子どもたちを招待 2014年8月17日 

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8月17日、長野県伊那市の焼肉『ほうせん』は、市内の児童養護施設『たかずやの里』の子どもたちと職員、計33名を招待した。今年で20年目。
『ほうせん』の金光三郎社長(70)は「最初に招待した子たちが成人して『子どものとき、ごちそうになりました。結婚して赤ちゃんが生まれました』なんて街で声をかけてくれます。うれしいですね。まだまだ続けますよ」と宣言した。