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お知らせ

平成24年5月8日

会員各位

事業協同組合全国焼肉協会
事務局長    

「生食用食肉マニュアル説明会の開催について」


  農林水産省作成の説明会が別添の通り、開催されます。
 お近くの会場で受講され、お店の衛生管理向上に役立てて下さい。

  別添資料
      1.生食用食肉マニュアル説明会の開催案内PDF



お知らせ

平成24年4月16日

会員各位

事業協同組合全国焼肉協会
会長 新井泰道    

生食用牛肝臓の取扱いについて


会員の皆様には、生食用食肉の衛生管理について情報を提供し、注意喚起をしている
ところですが、24 年3 月30 日開催の「薬事・食品衛生審議会食品衛生分科会乳肉水産
食品合同部会」において牛肝臓の取扱いについてとりまとめが行われました。
この中で、

○ 牛肝臓を安全に生で喫食するための有効な予防対策は見いだされていないこと
○ 現時点までに得られている知見を踏まえ、安全性を確保する知見が得られるまでの間、生食用牛肝臓の販売を禁止し
○ 食品衛生法に基づく規格基準を設定する手続を進める。
こととされました。

これを承けて、焼肉協会に対し厚生労働省医薬食品局基準審査課長から別添資料のと
おり、通知がありましたので、お知らせします。

別添資料
1. 厚生労働省医薬食品局食品安全部基準審査課長からの通知文書
2. 各( 都道府県知事、保健所設置市長、特別区長) 宛食品安全部長の通知文書
3. 牛肝臓の取扱いについて
「薬事・食品衛生審議会食品衛生分科会乳肉水産食品合同部会」報告





お知らせ

平成24年2月3日

会員各位

事業協同組合全国焼肉協会
会長 新井泰道    

「生食用食肉を取り扱う施設」監視指導について

 会員の皆様には、生食用食肉の衛生管理について情報を提供し、注意喚起をしている
ところですが、『生食用食肉(牛肉)規格基準』施行に伴ない23.10.1 以降に生食用食肉を
提供した施設(445)について、立ち入り検査を行なった結果を1月27日公表するととも に( 都道府県知事、保健所設置市長、特別区長)宛「監視指導徹底」文書を発しました。

焼肉協会に対しても、厚生労働省医薬食品局監視安全課長から通知がありましたので、
お知らせします。

別添資料
 1. 厚生労働省医薬食品局食品安全部監視安全課長からの通知文書
 2. 各( 都道府県知事、保健所設置市長、特別区長) 宛食品安全部長の通知文書

 【別添資料】生食用食肉を取り扱う施設に対する監視結果概要







お知らせ

平成24年度 JY第1回理事会

日時 平成24年4月25日(水)   15時〜
会議 叙々苑 游玄亭新宿

◎審議事項
1.新規加入会員及び退会会員承認に関する件
平成24年4月25日現在
〈正会員〉
正会員  441社
店舗数 1824店
〈賛助会員〉
平成24年4月25日現在
賛助会員数 133社
口数 158口

◎協議事項
1.『第1回通常総代会』の開催・運営について
(1)提出議案について
(2)総代会提出主要議案の説明(抜粋)

〈第1号議案〉
平成23年度事業報告の「焼肉店経営を巡る情勢」から
「ユッケ加工基準」・「調理・調味基準」に対する焼肉協会の取り組み
焼肉協会は、加工の選択肢を広げるため、厚労省が定める『温浴加熱殺菌』(表面1p深60℃・2分間加熱)と【同等以上の殺菌効果を有する方法】を確立するため、
@『電気スチームコンベクションオーブンによる熱風加熱殺菌』(表面1p深65℃・20秒加熱)・JY実施
A『食用油による温浴加熱殺菌』(1p深60℃・2分間加熱)・賛助会員潟Jミチク実施
以上の2つの方法による、加熱殺菌・温度データは収集できた。
ただし、【同等以上の方法】として認められるためには、「菌付実証試験」を行う必要があります。
加工基準が認められたとして今後、「調理」、「調味」にかかる「専用設備」の問題をクリアする必要があります。


牛肝臓の取扱いについて
(1)『薬事・食品衛生審議会食品衛生分科会乳肉水産食品合同部会』・概要報告生食用牛レバーの取扱いについて第3回目の審議が行われ、審議の後、部会長提案として「生食での提供禁止」など、取扱いについて説明があり、審議会の結論として承認されました。


〈第2号議案〉
「平成24年度事業計画ならびに収支予算(案)承認について」から
24年度事業活動計画(案)※情報誌「やきにく」31頁に掲載

2.『24年度地区別交流会』
※情報誌「やきにく」32頁に日程と会場掲載

3.『24年度ヤキニクまつり』  実施計画(案)
メインテーマ『タン塩復活キャンペーン』について
(1)「USビーフ解禁」に向けての食品安全委員会の審議が遅れています。
(2)このような中で、夏場に向けて「安くなると見込まれていたタンが、品薄と条件緩和の遅れ」等で
・皮付1kg=1000円
と想定していたものが
→1500円
・ムキタンになると
1kg=2500円
という状況にあります。
(3)「まつり基本キット購入店」に対し、1万円相当をタンで還元するとして4kg(約40人分弱)と想定されます。
(4)これを「呼び水」として各店で上乗せしないと、キャンペーンとしての迫力に欠けることが懸念されます。
以上を踏まえ、検討の結果、「タン塩復活キャンペーン」は見送り、「ヤキニクまつり」実施計画は、昨年と同様の内容で実施することを承認。
4.『不織布エプロン・共同仕入』について
共同仕入の対象とすることを提案→承認

◎報告事項
1.共同仕入に関する報告
2.「カード決済システム」売上状況報告
3.JYホームページ報告

◎その他
1.次回理事会の件
日時 5月14日(月)12時〜
会場 ホテルグランパシィフィック台場『エトワール』
2.優良外食産業事業大臣表彰受章者・記念品贈呈……総代会終了後
3.緊急提供話題
@.米国で6年ぶりBSE牛確認(4月24日・米農務省発表)
↓      
高齢の乳牛であり、プリオン専門調査会の審議への影響はないと見られる。
A.北九州市の食肉サプライヤーがスチームコンベクションオーブン運用で生食用食肉提供開始(4月18日『食肉速報』より)
「温浴加熱式よりも、歩留まりが3〜4割高まる」との報道内容。

厚生労働省の対応に注目。

ユッケのピンチヒッターに地元食材を
アルプスサーモンで試食(3月21日)

 昨年10月、衛生管理が強化された「生食用食肉の規格基準」が施行されて以来、多くの焼肉店が牛肉ユッケの販売を自粛している。
そんな中、牛肉の代わりに大型ニジマス・アルプスサーモンを使ったユッケ風メニューの試食会が、3月21日、長野県上伊那郡飯島町で開かれた。
アルプスサーモンは飯田市の棚田養魚場が開発。
清流・与田切川の澄んだ水で稚魚を2年間かけて育てるもので、刺身でも食べられる。
このブランド化をめざす、飯島町の酒販店社長・池上明さんが「ユッケの牛肉を代用できないか」と考えた。
池上さんは、伊那市のJY会員店『宝船』の金光三郎社長(JY常任理事)に相談。
金光社長がユッケのタレを提供し、ユッケ風に調理した。
21日の試食会には、地元の飲食店、旅館関係者20名あまりが参加。
養魚場の見学に続いて、試作ユッケを味わった。
アドバイザーとして招かれた金光社長は
「ユッケは『肉刺』と書くくらいで、本来は肉料理。
『ユッケ』と名づけて売るなら、できるだけ近い味になるよう努力してください」
と助言。
参加者には「くせがなくて食べやすい」、「商品化を検討したい」と好評だった。
金光社長は
「アルプスサーモンは、きれいな天然水で時間をかけて育てる良質な食材。
刺身を醤油なしで食べても美味しいほどなので、ユッケのようにタレをもみ込まなくてもいいと思いますが(笑)、地元食材のPRのお役に立てるならと思いました。
焼肉店にとって、いちばんいいのは牛肉ユッケを再開できること。
牛肉ユッケの食文化を絶やさないよう、JYが取り組んでいる調理基準に期待しています」
と語った。

第1回
通常総代会のお知らせ

■日時 24年5月14日(月)
■会場
ホテルグランパシフィック台場
東京都港区台場2-6-1
TEL03-5500-6711
ゆりかもめ「台場」駅直結
■日程
総代会 14時〜15時
経営者・店長研修会
15時〜17時
講演 『焼肉店における安全管理の考え方』
講師 春田正行氏
1957年生まれ。
信州大学農学部卒。全国酪農業協同組合連合会を経て、鞄本コンサルタントグループ 食品・サービス産業研究所パートナーコンサルタント、消費経済研究所 品質管理センター 事業チームリーダー
専門分野=食品衛生全般、食品工場品質管理、乳・乳製品分野、コンプライアンス関連
懇親会 17時〜

 

平成23年度 JY地区懇談会報告

北海道地区

日時 2月22日 14時〜
会場 商工会議所白石センター
懇親会場 『徳寿白石店』
(札幌市)
司会は(株)金剛園(苫小牧市)須藤雅也専務。
開会宣言でJY常任理事(株)平和園(帯広市)新田良基社長は「今日の地区懇親会が実りあるものに」と力強く開会宣言。
開会あいさつで新井泰道JY会長は、「全ての会員店が繁盛店になることを願っています」と呼びかけた。
「焼肉業界を巡る情勢報告」では、高木勉JY副会長(梨湖観光『徳寿』社長)が
「米国産牛肉の輸入条件が緩和される見通しが立ったことは明るいニュースです。
順調に進めば、夏頃には新しい輸入条件による牛肉が手に入ると期待しております。
焼肉業界の長年の夢が実現します」と報告。
また中井孝次JY事務局長が「ユッケ対応策」について「ユッケ中毒事件については、木副会長を委員長とする『生食の衛生管理検討会』を立ちあげ、ユッケ等の生食肉の食文化が発展するよう努めております。
しかし、昨年9月、公表された『生食用食肉に関する規格基準』は、実態を無視した、牛肉の生食文化を抹殺しかねない内容です。
焼肉協会は、ユッケメニューを残すため、『同等以上の殺菌効果を有する方法』を提案しています。
今後も、効率の良い加工基準確立をめざし努力して参ります」と報告。
参加者の近況報告と情報交換では、
焼肉『金剛山』崔善江社長(札幌市)
「きびしい状況ですが、焼肉の基本に忠実に、お客さまをこれまで以上に大切に迎えています」
焼肉『ごしき苑』
代表田中元一代表(釧路市)「オープンして1年3ヵ月です。オープンと同時にシンポさんの紹介でJYに入会させていただきました。
JY会員のおかげでクレジットの手数料も安くなり、JYに入って良かったと思っています。
父親が焼肉『大鵬』を30年前に創業、釧路では老舗と言って良いでしょうか。
私も10年ほどずっと父のもとで働いてきました。自分でも新店を持ちたいと思い、父も賛成してくれまして84席、駐車場25台の店となりました。
土地は父が提供してくれ、建物は自分で。新規オープンの4ヵ月は絶好調でした。
3・11大震災で自粛ムード。ユッケの問題で5月からは最低でした。
ことしになり、1月、2月は持ち直してきています。
ことし、33歳になりますが、まだまだこれからです。
新井会長はじめ、みなさま先輩のご指導をよろしくお願いします」
などの報告が寄せられた。
懇親会は『徳寿白石店』へ移動して開催。
『大仁門』小久保健治社長(小樽市)の乾杯の発声で始まり、賛助会員33社も参加し、情報交換が活発に行われ、楽しく、有意義な会となった。

九州地区

日時 2月28日 14時〜
会場 『大東園』本店(福岡)
司会は(有)福岡なべしま山口典孝社長。
密城忠信JY常務理事(有限会社丸昌『焼肉の大昌園』社長)が「会の終了までよろしく」と開会宣言。
開会のあいさつで新井泰道JY会長は昨年一年間の厳しさ、苦難、3・11東日本大震災、4月のユッケ中毒事件、夏場のセシウム放射能汚染による風評被害に触れた。
そして明るいニュースとして「米国産牛肉の輸入条件緩和」の見通しを「夏頃ではないか」と述べた。
開催店主としてJY常任理事、(株)大東園森山富也社長は「今日のこの会を有意義な会に」と歓迎のあいさつ。
「BSE対策の見直し、USビーフ輸入再開の見通し」を報告したJY副会長、(株)なべしま山口悟社長は、今年度の地区別懇談会について「北海道地区60名、東海・北陸地区50名、東京・東北関東地区80名、大阪・関西・中四国地区80名、ここ九州地区は今日90名の参加です。九州は元気です」と呼びかけた。
また中井孝次JY事務局長が「ユッケ問題に対するJYの対応」と「第3回民主党焼肉を考える議員連盟総会(平成24年2月8日)」の報告をおこなった。
参加者の近況報告と情報交換では
(株)エスエイティーオー
『焼肉なべしま』鹿児島インター店 佐藤彬代表(鹿児島県)
「なべしまノレン分け店としてスタートし、現在3店舗です。この頃ランチのお客さまが多い。夜は早く終わり、小グループのお客さまが多い。
いつもアルバイトのスタッフ、社員に感謝している。今日はみなさんのお話で、しっかり勉強していきたい」
(有)丸昌/焼肉の大昌園
密城忠信代表(福岡・久留米)
「今日は定休日なので、総勢9名で参加しました。
夜遅くは、本当に静かです。借入れ額大きくドサっときていますが、チーフの古賀清賜郎君を中心に全員でがんばっていきたい」
徳山フードシステム/コリアンハウス『洪苑』
平山吾一代表
「筑豊地区で3店舗、福岡で1店舗。大東園さんのような立派なビル店舗をつくりたい」
(株)ヨシダコポレーション『炎家 金剛園』
吉田正弘店長(佐賀県)
「嬉野温泉の近く、鹿島市の焼肉金剛園です。いろいろ吸収してがんばりたい。
協会に参加してプラスになっている。数の力、大事です。」
『本町 平壌園』朱代表(熊本県)
「昨年2月に八代市にオープンしました。3・11、ユッケ問題で大変でした。
今日は4人で参加しました。これからもよろしく」
(有)百済/やきにくの百済
金本善立代表(福岡県)
「昨年JYに入会しました。息子は青年部で勉強させたいと思っています。
北九州市の門司港近くに15年前にオープン。10年間は右肩上がりで、この5年間は10%マイナスです。
ユッケのこと、対応が仲々むずかしい。良いイメージを保つために、誠心誠意、がんばっていきたい。」
(株)熊本なべしま
東坂慎也代表
「大学生で19歳のときアルバイトで鹿児島『なべしま』にお世話になって、今年で24年になります。
7、8年バイトしてあいまいな学生生活にピリオドを打って、もう故郷の熊本に帰ろうと決めたときに山口社長から、『熊本にもお店を出すことにした。社員としてやってみないか』とお声をかけていただきました。
市内の『建軍店』からスタートしまして、今(株)熊本なべしまは15店舗、60人の社員でがんばっています。山口社長のおかげでここまで来られました。
厳しい経済状況ですが、全員で力を合わせて進んでいきたい」






JYからのおしらせ

JYホームページへ店舗登録を

店舗登録は繁盛店への第一歩
JYホームページに店舗登録することで多くの焼肉ファンにアピール可能です。
  交通アクセス、営業時間、予算、駐車場の有無などのプロフィールや、求人やキャンペーンの情報も掲載でき、自社ホームページとのリンクも可能なのです。
  パソコンからの店舗登録はWeb入力フォーマット
http://www.yakiniku.or.jp./tenpo/ にアクセスして下さい。



JY『青年部』が若い仲間の参加を待っています!!
  現在、焼肉業界は厳しい状況下にあっても着実な発展を続けていますが、いずれの業界にも共通する問題として、「後継者の育成」という重要な課題があります。
  また、時代は経営管理の全ての面においてIT機器を活用した対応を求めています。
  これは若い世代が得意とする分野であり、今後の焼肉店運営の鍵となります。
  JYはこのような時代背景に鑑み、4月7日に開催した平成17年度第1回理事会において『青年部規約』を制定し、参加者を募り青年部を発足させることとしました。
  参加資格は以下の通りです。
【青年部規約】
第3条 青年部の会員は、次の要件を備える者からの申請により幹事会の承諾を得て、青年部に加入することができる。
(1)本組合の組合員たる事業所の経営者及び経営に携わる若手経営者並びに従業員でその性別を問わない。
(2)年齢45歳以下の者とする。(加入年度の4月1日現在)
多くの参加を待っています。

メリットいっぱい
あなたもJY(全国焼肉協会)の加盟店になりませんか

メリットいっぱい、JYの加盟店になりませんか。JYは全国約2万3000店、7000億円市場という焼肉店業界の社会的地位の向上を目標に、平成10年5月に農林水産省の認定を受けた業界唯一の全国組織です。会員資格は、原則として焼肉店を営業している個人または法人。会員同士の交流、業界全体の発展やイメージアップという目的に賛同して、現在会員数476社(1416店舗)、賛助会員数180社となりました。
  JYに興味をお持ちの焼肉店経営者の皆様、お気軽にお問い合わせください。
【お問い合わせ先/JY事務局】tel(03)5959・3721 fax(03)5959・3275

JYの主な活動内容 
●経営者・店長研修会、調理師研修会、海外研修会など各種研修会の開催
●「ヤキニクまつり」の実施
●「地区別交流会」「地区懇談会」の実施
●「料理コンクール」の実施
●JYが特別契約した商品群を「共同仕入れ」によって安く、安心して購入
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〜 お知らせ 〜

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 「JY焼肉商材市場」は、JY正会員(焼肉店)とJY賛助会員(サプライヤー)が、焼肉商材の情報をやりとりする、ネット上の「市場」です。
JY賛助会員が発信する食材、消耗品などの商品情報を常時掲載。
JY正会員は、必要な情報が見つかれば、直接、商談を申し込めます。
ぜひ利用登録して、JY会員限定のメリットを実感してください。

「買いたい」JY正会員は

 サイト利用による仲介料等は発生しません(斡旋商品を除く)。
JY正会員であれば無料で利用できます。
・初めての利用にあたっては、初期登録が必要です。
・正会員の初期登録は
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・初期登録後、承認されるとIDとパスワードが有効になります。
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「売りたい」JY賛助会員は

サイト利用による仲介料等は発生しません(斡旋商品を除く)。
JY賛助会員であれば月額3000円(年払い・税別)で利用できます。
・出店申請が必要です。
詳しくはJY事務局まで   Tel 03・5959・3271
・初期登録後、承認されるとIDとパスワードが有効になります。
ID/パスワードでログインして商品情報を登録してご利用ください。



J.Y(全国焼肉協会=ALLJAPAN"YAKINIKU"ASSOCIATION)は、市場規模11,000億円といわれる焼肉業界の社会的地位の向上を目指して、平成4年10月に設立された団体です。個々のお店の繁栄に貢献するためのさまざまな活動や次世代の焼肉業界を支える人材の育成など、業界内の積極的な交流と連携によって、焼肉業界の地位向上を目指す団体です。J.Yでは、平成10年5月28日付けにて農林水産大臣の認可を取得し、事業協同組合となりました。

このサイトは800×600解像度以上、NN6.x以上、IE5.x以上でご覧になることを推奨いたします。
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当WEBサイトに掲載のいかなる情報も転用、販売は固く禁じます。免責事項情報の内容は保証されるものではありません。この情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当協会及び情報の提供元は一切責任を負いかねます

p2012/6/5

地区別懇談会
九州地区

日時 6 月5日(火)
 14時〜
会場 (有)丸昌 焼肉の大昌園 本店
福岡県久留米市六ツ門町14-13
0942-34-8764
※参加は会員限定。

p2012/6/13
地区別懇談会
関東東北地区

日時 6 月13 日(水)
16時〜
会場 『叙々苑』游玄亭 新宿
新宿区歌舞伎町1 丁目10-7 叙々苑ビル
TEL 03-5285-0089
※懇親会は料理コンクールに引続き開催
※参加は会員限定。
p2012/6/21
地区別懇談会
関西地区

日時 6 月21 日(木)
14時〜
会場 ホテルメトロThe21
大阪市中央区宗右衛門町2−13
TEL 06−6211−3555

懇親会場 『食道園』宗右衛門町本店
大阪市中央区宗右衛門町5−13
TEL 06−6211−1455
※参加は会員限定。
p2012/6/25
地区別懇談会
中部地区

日時 6 月25 日(月)
 14時〜
会場 『桔梗苑』
岐阜市加納矢場町2 丁目29
TEL 058-272-1881
※参加は会員限定
p2012/6/27
地区別懇談会
北海道地区

日時 6 月27 日(水)
 14時〜
会場 商工会議所白石センター
札幌市白石区本通17丁目南5−15
TEL 011−862−7255

懇親会場 『徳寿』白石店
札幌市白石区本通16丁目北12−36
TEL 011−863−8929
※参加は会員限定
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